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【TOEIC】900点以上を達成するための勉強法&オススメの参考書!

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どーもー、タケシです!

これまで、600点・730点・800点とスコア別ごとに参考書&勉強法を紹介してきました。

ついに今回は900点を達成するための参考書と勉強法を紹介していきます!

900点と言うと、かなり難しそうに感じてしまうかもしれません。

しかし、質の高い参考書や問題集を使って、正しい勉強法を継続していけば、必ず達成することができます。

1.TOEIC900点のレベルとは?

TOEIC900点の割合は、全受験者の上位約3%です!

3%ってすごい数字ですね笑

英検に換算すると、準1級〜1級レベルです。

ここからもわかる通り、TOEIC900点までの道のりはとても険しいです。

800点までの壁も高いのですが、一番きついのは800点から900点までの道のりです笑

どれだけ勉強しても、なかなか超えることができず、本当に900点を超えることはできるのだろうか?という不安も抱えながら、日々勉強していたのを今でも痛烈に覚えています笑

もちろんTOEIC900点は簡単なことではなく、かなり難しい挑戦であることに変わりはないのですが、決して特別な人だけが取ることができるものではありません。

実際に、高校生の時に英語の偏差値が最高で43しかなかった私でも、ちゃんと900点を突破することができています。

正しい勉強法で毎日継続して勉強をしていれば、必ず達成することができます。

その方法について、これから詳しく紹介していきます!

 

2.TOEIC800点を達成するために必要な勉強時間とは?

http://www.prolingua.co.jp/jjapanese/jjtoeic.html参照)

この表を参考にさせていただくと、TOEIC900点を達成するために必要な勉強時間は1750時間となっています。

もし仮に、あなたの現在のスコアが800点だとしたら、1750-1350=400時間が必要な勉強時間になります。

私の場合は、途中で英検準1級の勉強をしたり、1ヶ月間のセブ留学をしたりとしていたのですが、それらを含めて、初めて800点を超えた時(830点)から初めて900点を超えた(925点)時までの勉強時間を計算すると、約1300時間くらいでした笑

セブ留学や英検準1級の勉強時間を抜いたとしても、1000時間以上でした笑

自分で数えてみてビックリしたのですが、もっと頭の良い方であれば、もっと少ない勉強時間で達成できるのではないかと思います笑

 

3.TOEIC900点を達成するための戦略

3-1.目指すべきスコアとは?

800点の際には、リスニング:400点〜430点・リーディング:370点〜400点を目安に設定しました。

そこから900点を達成するための、それぞれの目指すべきスコアは以下の通りです!

リスニング:450〜480点

リーディング:420点〜450点

正直なところ、どちらも9割以上を狙いたいところですが、特にリーディングで9割を達成するのは本当に大変です。

そのため、強いて言うならリスニングで9割以上を目指すほうが900点を達成しやすいのではないかというのが、私の考えです。

 

3-2.各パートの目標正答数とは?

先ほど紹介した、リスニング(450点〜480点)、リーディング(420点〜450点)をの目標スコアを達成するためには、公式問題集の参考スコア範囲換算表を参考にすると、リスニング→91〜95問、リーディング→86〜90問を正解しなければいけません。

そこで私が考える、900点を達成するための、それぞれのパートの目標正答数は以下の通りです!

リスニングパート  リーディングパート

パート1 6問    パート5 27問

パート2 27問    パート6 10問

パート3 31問    パート7 49問

パート4 27問

こちらの目標正答数を参考に、不足しているパートを中心に勉強を進めてください!

3-3.リーディングパートの時間配分

TOEIC900点を達成するためには、最後の問題まで解き切るのが理想です。

最後まで解き切るための時間配分の以下の通りです!

パート5→10分

パート6→8分

パート7→57分

この時間配分を基準にして、公式問題集・本番のTOEICテストを解いてみて下さい!

 

4.TOEIC900点を達成するために必要なこととは?

おそらく、この記事を読んでいただいている多くの方は、800点をクリアしている方だと思います。

800点を超えている多くの方は、TOEICに必要な英文法・基本単語は十分に身につけられています。

では900点越えを達成するためには何が必要なのでしょか?

それは素の英語力を上げることと、制限時間内に正確に解き切ることができるようになることです!

900点以上をとるためには、解答テクニックだけ学んでいても達成することができません。

特に最近では小手先のテクニックだけでは取れなくなってきています。

そのため裏技などというものはなく、自分の持てる英語力で真っ向勝負をしなくてはいけません。

そのためには、まず素の英語力を上げる必要があります。

普段行なっている練習よりも、より負荷のかかった練習をする必要があります。

2つ目は、制限時間内に正確に解く力です。

900点以上を達成するためには、全問正解を狙うくらいの気持ちで解かなければいけません。

しかし、TOEICにはリスニング45分間、リーディング75分間という制限時間があります。

この時間内に、リスニング、リーディングそれぞれ100問を解かなければいけません。

制限時間内に、それぞれ100問ずつを集中して正確に解き切るのは、簡単なことではありません。

その中で、普段なら解けるはずの簡単な問題でさえ、間違えてしまうということも多いに考えられます。

八島晶さんの、『TOEIC L&R TEST サラリーマン特急 新形式リーディング』の中にも、八島さんのセミナーに参加された方が間違えた問題の傾向として、このように書かれています。

解けるはずの基本問題をボロボロ間違える

900点を達せするには、難しい問題にも対応していかなければいけないのですが、基本問題がしっかりと正解できていなければ、もちろん900点を取ることはできません。

そのために、制限時間内に正確に解く力が必要になってきます。

ではこれから、その2つの力を身につけるための勉強方法とオススメの参考書について紹介していきます!

 

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5.単語帳は何を使えばいいのか?

5-1.オススメの単語帳

5-1-1.金のフレーズ

800点の時と引き続き『金のフレーズ』を使うことをオススメします。

とにかく、この『金のフレーズ』に載っている単語は全て暗記してください!

見出し語以外の、パート1重要単語100・部署・職業名・前置詞・接続詞・接続副詞・多義語・定型表現についても、本番でよく出てくるものがのっているので、こちらもしっかりと覚えましょう!

 

 

5-1-2.本番そのままプラチナボキャブラリー

 

『金のフレーズ』を完璧にできた方で、余裕がある方は『本番そのままプラチナボキャブラリー』を使うことをオススメします!

こちらの単語帳では、パート1〜7まで、本番と同じ形式の英文を使って単語を覚えることができます。

『本番そのままプラチナボキャブラリー』の方が、『金のフレーズ』よりも新しく発売された単語帳なので、より最新の傾向を踏まえた単語が収録されていると、実際に使ってみて感じました。

最近、少しづつ出てくることが多いなと思っていた単語が、実際に『本番そのままプラチナボキャブラリー』でも収録されていたので、900点を目指されている方には、本当にオススメです。

2冊の単語帳で被っている単語も多いのですが、同じ単語でも色んな英文の中で出会ったほうが、記憶の定着率も上がると言われているので、1冊を完璧にした後であれば、2冊目を使うのも効果的だといえます。

しかし、本番と同じ形式の英文を使って単語を勉強するのは、『金のフレーズ』などの、例文が1文のみの単語帳と比べると、どうしても時間がかかってしまいます。

そのため、私の考えとしては、『金のフレーズ』の後に『本番そのままプラチナボキャブラリー』を使うことがオススメです。

 

 

5-2.単語帳の使い方!

600点・730点の記事で紹介した方法と全く同じ使い方です。

そのため、以前に読んでいただいた場合は、スクロールをして飛ばしていただいても大丈夫です!笑

私がオススメしている単語帳の使い方は、以下の通りです!

① どれだけの単語を知っているかをチェックする!

② 1周目でチェックした際に間違えた単語のみを復習する。

③ 全ての単語をテストする。

④ 覚えられていない単語があった場合は、再び練習する。

⑤ ③・④を繰り返す。

単語帳の使い方については、別の記事で詳しく紹介しているので、気になる方はこちらから読んでみて下さい!

http://www.toeic.work/entry/2018/02/23/私が実践している効率的な単語の覚え方!/

 

6.リスニングパート対策の勉強法&オススメの参考書!

6-1.リスニングパート対策の勉強法

パート1・2

①問題を解く

②ディクテーション

③解答解説を読む(ディクテーションの答えあわせ)

④わからない単語の意味調べ

⑤音読

⑥リッスン&リピート

※ディクテーション
→音声を聞いて、何も見ずに書き取ること

※リッスン&リピート
→音声を聞いた後に、何も見ずにそのまま英文を発音すること

 

パート3・4

①問題を解く

②音声に聞いて自分がどれくらい聞き取れているのかを確認する(2、3回程度)

③スクリプトを見ながら音声を聞く(聞き取れていなかった単語に印をつける!)

④日本語訳を確認しながら音読

⑤解答・解説を読む

⑥わからない単語の意味調べ

⑦音読

⑧オーバーラッピング

⑨シャドーイング

 

リスニングでは、本番よりも速い音声(1.2~1.5倍)を使って勉強します。

『鬼の変速リスニング』という参考書を使ったことがある方は、ご存知かと思いますが、速い音声を使って問題を解いたりシャドーイングをすることによって、本番の音声がゆっくり聞こえるようになります。

パート1〜4の問題全てを1.2~1.5倍速の音声を使って、問題を解き、オーバーラッピング・シャドーイングを行います。

パート1・2も同様に、本番よりも速い音声で、ディクテーション・リッスン&リピートを行います。

速い音声を使って練習したとしても、雑にやってしまっては意味がありません。

速い音声で練習していると、シャドーイングが雑になりがちです。

なので、最初は焦らず、自分ができる速さから練習をして、徐々に上げていくのがオススメです。

そのため、本番と同じ速さから初めて、慣れてきたら徐々に速くしていくのが良いと思います。

この練習法を続けていくうちに、初めて解く問題でも、1.5倍速を使って問題を解くことができるようになります。

(シャドーイングは流石にきついですが笑)

ウォークマンをお使いの方は、倍速で音声を聞くことができるのですが、私のようにiPhoneを使っている方は、アプリを倍速再生ができるアプリをダウンロードする必要があります。

私が使っているのは、『Audipo』というアプリです!

有料版ではないと、若干使いずらいところもありますが、無料版でも十分使うことができます。

 

6-2.リスニングパート対策にオススメの参考書!

TOEICテスト新形式精選模試リスニング

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こちらの問題集は、本番と同じ形式の100問×5回分の模試が収録されています。

精選模試は、公式問題集よりも少し難しく問題が作られています。

そのため、精選模試に載っている問題を完璧にすることによって、本番でも難しい問題が出てきたとしても、対応することができます。

また、解説がとても詳しいので是非使っていただきたい問題集です!

 

 

パート1・2特急 難問240

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新形式になってから、リスニングパートでは特にパート2が難しくなりました。

その理由は、遠回しな返答が答えになる問題が増えてきたからです。

例を挙げると、昨日の会議はどうでした?のような質問に対して、私は仕事を休んでいました(だから会議には出席していない)。

このような感じです。

日本語で考えるとすぐに理解できそうですが、これが英語になると正解を選ぶのが大変です。

しかし900点以上を狙うのであれば、パート2では9割近くの問題を正解しなくてはいけません。

そこで、森田鉄也さん著の『パート1・2特急Ⅱ 出る問 難問240』がオススメです!

この参考書には、最近のパート2でよく出てくるような難問がたくさんのっています。

特に内容をしっかりと理解していないと答えられない問題が、かなり難しいです。

そのため、この参考書に載っている問題を繰り返し解くことによって、本番でも難問に対応することができます。

 

7.リーディング対策の勉強法&オススメの参考書!

7-1.パート5・6・7対策の勉強法

①問題を解く

③解答・解説を読む

④わからない単語の意味調べ

⑤音読

先ほども挙げた通り、900点以上を達成するためには、素の英語力を上げることと制限時間内に正確に解く力が必要です。

これから、素の英語力を上げ、制限時間内に正確に解く力をつけるための勉強方法を詳しく紹介していきます!

 

パート5勉強法!

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パート5では、制限時間を設定して問題を解きます。

制限時間は、かなり厳しめに設定してください。

私は1問につき、最低15秒以内に解くように設定していました。

本番でのパート5の時間配分は10分なのですが、練習では7~8分で解くイメージです。

初見の問題でこれを行うのは、かなり大変なので、最初はすでに解いたことのある問題を使って、速く正確に解く練習をしてきます。

私は、これから紹介する『でる1000問』の別冊を使って、この練習をしていました。

『でる1000問』の別冊には、1ページにつき9問ずつ問題がのっています。

なので、1ページ2分30秒以内に問題を解き終えることを目標に、別冊を解きまくりました。

やってみるとわかるのですが、厳しい制限時間の中で問題を解くと、最初は簡単な問題でもボロボロ間違えてしまいます。

しかし、制限時間を使って解く練習を繰り返していくうちに、だんだんと速く正確に解く力がついていきます。

もちろん、この練習を行うのは『でる1000問』だけに限らず、その他のパート5対策の参考書や公式問題集などでも構いません。

とにかく日頃から、速く正確に解く練習を繰り返すことが大切です!

 

パート6・7勉強法!

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パート6・7では、速く正確に英文を理解する力が必要になります。

そこで私が実践していたのは、速読です!

文章を理解しながら、速く読めるようになりたければ、速読の練習をするしかありません。

しかし、ただ速く音読すればいいというものではありません。

速く音読出来たとしても、内容が理解できていなければ、ただ雑に読んでいるのと変わりません。

それを避けるために、速読を行う前に精読をを行います。

まずは、ゆっくりのスピードで内容や文の構造をしっかりと理解しながら読みます。

慣れてきたら徐々にスピードを上げていきます。

参考書によっては、リーディングの問題にも音声が用意されているものもあります。

速読のスピードは、音声の1.2~1.5倍速を目安に練習をしてみてください!

特急シリーズには、リーディング専門の参考書でも、『abceed』というアプリで音声を使用することができるので、試してみてください!

 

7-2.リーディングパート対策にオススメの参考書!

TOEICテスト新形式精選模試リーディング

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先ほどリスニングで紹介した精選模試のリーディング編です。

リスニング編と同じく、本番と同じ形式の100問×5セットの問題が用意されています。

またリーディング編も公式問題集よりも少し難しく問題が作られているので、900点を目指している方は、ぜひ使っていただきたい問題集です!

 

900点特急パート5&6

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900点以上を目指すのであれば、パート5で満点を狙いましょう!

パート5の8割以上の問題が、800点以上のスコアをお持ちの方であれば普通に解ける問題が占めていますが、2、3問ほど難しい問題が出てきます。

『900点特急パート5&6』は、そのような2、3問に対策するためにピッタリな参考書です!

本番よりも難しいのはないか?と思うような問題もたくさんあり、初めて解いた時はボロボロでした笑

このレベルの問題を繰り返し解くことによって、本番でも難問に落ち着いて対処することができるようになります。

 

でる1000問(別冊)

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800点以上を目標にしている方向けの記事でも『でる1000問』を紹介しました。

900点以上を目指している方にも、『でる1000問』は本当にオススメです。

こちらの参考書は、黒色の本体では文法ごとに章が分かれているのですが、全ての問題がランダムに出てくる別冊もついています。

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900点以上を目指している方は、先ほどの制限時間を設けて繰り返し解くことがオススメです!

 

 

サラリーマン特急新形式リーディング

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『サラリーマン特急 新形式リーディング』は900点を目指すために、全員にとって必ず必要な参考書というよりは、リーディングスコアが400点付近で停滞している方にぜひ使っていただきたい参考書です!

こちらの参考書では、「基礎知識の応用力」をつけることができます。

その停滞期を突破するために、またリーディングスコアを伸ばすために、『サラリーマン特急 新形式リーディング』がオススメだと考えています。

最初の方で本書に書いてあることを引用させて頂いたのですが、TOEICテストには制限時間(2時間)があるため、普段は簡単に解ける問題でも、気づけないうちにボロボロ間違えてしまっているということがあります。

さらに応用問題になると、間違えが多くなってしまいます。

そのままでは900点以上は取れません。

『サラリーマン特急新形式リーディング』では、TOEICテストでよく出てくる問題や、基礎知識の応用力が試される問題がたくさんのっています。

また、後半ではリーディングパートのミニ模試が10セット用意されているので、本番前の調整に役に立ちます!

 

 

8.オススメの参考書を使い終わったら、後は公式問題集を解きまくる!

これらの参考書を終えたら、後は公式問題集で実践練習をするのみです!

900点を目指すのなら、発売されている全ての新形式対応の公式問題集を解いて頂きたいのですが、決して安くはない問題集なので、ご自分の可能な範囲で出来るだけ多くの公式問題集を解いてください!

最近の傾向を捉えるということを考えると、一番新しく発売されたピンク色の公式問題集4を使うのがオススメです!

 

 

 

9.まとめ

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以上が、私がTOEIC900点以上を達成するまでに使っていた参考書&勉強法です!

900点以上を達成するのは本当に大変でした。

私は手応えがあっても、なかなか900点を超えられないことが多かったです。

TOEICを長年勉強していらっしゃる多くの方がおっしゃっていた通り、スコアの停滞期があるのだと思います。

どのタイミングで停滞期から抜け出せるかは、人それぞれです。

ここまで参考書や勉強法について紹介してきましたが、900点以上を達成するためには、達成するまで諦めないことが大切です。

成功なんてものは結果論です。

成功するまで、いつ成功できるかなんてものは正確にはわかりません。

本気で900点以上を目指しているのであれば、900点以上を達成できるまで絶対に諦めないでください。

諦めず、毎日勉強を継続していれば、その努力が報われる日が必ずきます。

 

タイムチケットでは、皆様からの勉強法や参考書についての相談を受け付けているので、興味がある方はチェックしてみてください!

というわけで、今回はここら辺で終わりにしたいと思います!

ここまで読んでいただき、ありがとうございます!

ではみなさん、一緒に勉強がんばっていきましょう!!!

Twitter:@TToeic990

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